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2005年7月31日 (日)

第40回 関屋記念(GⅢ)

天気が心配でしたが、競馬開催中は雨は降らず、気温・湿度を除けば競馬写真日和でした。

20050731-NG-11R-7 2頭の4歳馬GⅠホース、ダイワメジャー・コスモサンビームを馬券に絡めようと考えました。すでに復活を果たし、先行できる優位性、鞍上の強化などを考え、ダイワメジャーを馬単の頭にしました。相手は、勢いのある4歳馬であるケイアイガード、コスモサンビーム、インセンティブガイ、(ダイワバンディットには荷が重いと思い、切りました)、NSTオープンの勝馬ウインラディウスへ4点勝負。

 今の心境・・・ワイドで買っておけば、ダイワメジャー-インセンティブガイの11-14で \1,610(33番人気)もついたのに・・・。

20050731-NG-11R-1 馬単頭のダイワメジャーが得意の先行抜けだしで直線600mで先頭に立ち、望んでいた展開と思いながら、ファインダーの中でダイワメジャーを追い続け、残り50メータ当たりまで引きつけてシャッターを連射しました。

20050731-NG-11R-2 残り20mくらい、これで頂きと思っていると、

20050731-NG-11R-3 そとから黒い影が忍び寄ってきました。横山典も、ちらっと外を見ていたようです。

20050731-NG-11R-4 あとはご覧の通り。1着馬の判断ミスでピンぼけ写真に。

20050731-NG-11R-5 最後はサイドワインダーの「お尻」しか写っていませんでした。涙・・・。

20050731-NG-11R-6 こんなときは、返し馬の時の写真を掲載しておきます。

2週連続でメーンレースの写真を失敗しています。少し休んだ方が良いのかも。

次回は小倉記念で頑張ります。

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2005年7月30日 (土)

五頭連峰特別

今年2回目の新潟、高速バスでの移動はちょっと身体にきついですね。それにしても新潟は蒸し暑い。熱中症にならないように水分をこまめにとっていましたが、飲んでもすぐに汗になり、500mlペットボトル5本飲みきってしまいました。

馬券は、新潟、小倉、函館を問わず単勝・複勝勝負。なぜか、複勝馬券ばかり的中、資金回収率65%でした。

20050730-NG-11R-1 今日のメーンレースは3歳上1000万下の芝・1600mの五頭連峰特別です。タイムがどれくらいでるか、明日の関屋記念の予想の参考になるレースです。

 前日、日刊スポーツの競馬教室にいってきましたが、高木記者は◎△で的中。高木記者に乗っていれば馬連\3,300取れたのにと悔やんでいます。

20050730-NG-11R-2 外から来たニシノナースコールをぎりぎりで写真にとらえられたので満足です。

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2005年7月24日 (日)

第41回 函館記念(GⅢ)

昨年はファインモーションの出走で沸いた函館記念でしたが、今回はGⅠ級の馬の出走がなかったため、少し盛り上がりに欠ける函館記念となりました。

函館競馬場は京都競馬場と同じように、午後になるとカメラを向ける方向が逆光になるため、うすいかすみがかかったような写真になります。写真を撮るには、今日のようなピーカンの天気よりは若干曇りがちの天気が望ましいですね。

20050724-HD-09R-1 最後の直線に入るところで、黄色い帽子の馬の勢いがあると見てカメラでそれを追いかけたのですが、意外に伸びず、残り80mくらいのところでいったんカメラから目を離し、青い帽子の2頭が勝ちそうだと判断して再度カメラで青い帽子の馬を追いかけたのですが、間に合わず、かろうじてピントのあった写真がこれでした。馬の格好も気に入らず、馬券とともに残念な結果となりました。

20050724-HD-09R-2 こんなときは、勝馬のエリモハリアーの返し馬の写真を載せてお茶を濁します。

20050724-HD-09R-3 ついでに、2着に逃げ粘ったブルートルネードの1周目の写真も付けちゃいます。

20050724-HD-09R-4新潟大賞典でお世話になったエアセレソンを軸に久々でも高仕上がりのブリットレーン、近4戦連対を果たしているブルートルネード、巴賞は道悪で泣いたグランリーオ、大穴をあける松岡騎手鞍上のウイングランツ、函館が得意で前走の印象が良かったワイルドスナイパーへと流しました。

結果はエアセレソンが直前で伸びず、ブルートルネードの逃げ粘りとエリモハリアーの差し足が印象に残るレースでした。結局、巴賞の1、2着の馬が1着、2着となり、中一週のローテーションでも巴賞組が強いという結果になりました。

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2005年7月23日 (土)

青函ステークス

函館競馬場に行ってきました。北海道独特の湿度の低い過ごしやすい天気でしたが、日差しが強いため、またまた日焼けをしてしまいました。

今年の函館記念は記念入場券は発行されず、一般入場券を買うと抽選券がもらえるというやり方を取っていました。

函館競馬場、札幌競馬場とも入場料は100円ですが、その窓口で回数券も販売しています。函館、札幌で回数券を使うと回数券の1枚あたりの金額は125円なので損になってしまいますが、窓口で回数券を購入すると無料入場券2枚がついてきますので、2日分ただで入場することができます。札幌記念に行く方々は、土曜日に回数券を購入し、土曜、日曜にはもらった無料入場券を、回数券は秋の中央4場の入場に使うのが良いのではないでしょうか。

20050723-HD-09R-3 さて、この日のメーンレースは1200mオープンのハンデ戦「青函ステークス」です。去年は3歳のタマモホットプレイが勝ったレースだと記憶しています。デビュー勝ちした函館で、比較的軽いハンデで得意の距離を出走できるディープサマーに期待しました。涼しげな眼差しがいかにも勝ちそうです。

20050723-HD-09R-4 単勝1.9倍と配当は期待できませんが、応援の気持ちも含めてディープサマーの単勝と、ディープサマーに劣らず先行力のあるタニノマティーニとの馬連で勝負しました。

20050723-HD-09R-1 ディープサマーは見せ場をつくりましたが、最後は5歳馬トールハンマーと7歳馬リキアイタイカンに先着を許してしまいました。

20050723-HD-09R-2 リキアイタイカンは昨年のこのレース3着していたものの、7歳馬が勝つとは・・・。競馬は難しいですね。

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2005年7月20日 (水)

新潟直線1000mのレース写真

新潟競馬場芝1000mのレースの写真です。レースを撮影するときの注意事項はこちらを参照してください。

20040731-NG-11R-1 【2004年7月31日新潟競馬場11R 新潟日報賞】

 1着11番タカオルビー

 メインレースで時刻は15時43分頃だったので、外ラチ側はメインスタンドの陰、中央・内ラチ側は太陽の日差しを浴びていおり、勝馬の露出がアンダーとなっています。また、ピントの合っている(と思われる)写真はこれだけでした。

20050717-NG-10R-1 【2005年7月17日新潟競馬場10R 疾風特別】

 1着4番ウェディングバレー

 レースの時刻は15時12分、この時間では芝コースにはスタンドの陰がありません。非常にわずかな時間の差でスタンドの陰の出方が変わります。

20050717-NG-10R-2 勝ったウェディングバレーは外ラチよりも馬2頭分ほど内を走っていてくれたので、落ち着いてシャッターを押すことができました。

 測距点(通常ど真ん中1点に設定しています)が勝馬からはずれないように注意してシャッターを押し続けました。

20050717-NG-10R-3 かなり迫力ある写真になったと思います。

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2005年7月17日 (日)

新潟2歳新馬 ~メジロアレグレット~

衝動的に新潟に来てしまったのはメジロドーベルの娘・メジロアレグレットの写真を撮るためです。聞くところによると、メジロドーベルの仔はいままで3頭いますが、出走できたのはアレグレットのみだそうです。もちろん、馬券でも応援しました。

20050717-NG-06R-2 パドックを周回中ずっと頭を厩務員さんの方に近づけ、よりかかるような仕草をしていました。まだまだ子供の印象です。

20050717-NG-06R-2 本馬場入場では落ち着いた良い感じに見えました。スマートな馬ですね。

20050717-NG-06R-33コーナーで最内を走っていたニシノフジムスメ(1着入線、6着に降着)が急に外によれ、波がたつように各馬がその影響を受け、メジロアレグレットとマイネルハイアップは大きく外にはじき飛ばされました。この不利がなければ1着できたのではないかと思います(JRA VIDEO INTERACTIVEのパトロールビデオをぜひ見てください)。

20050717-NG-06R-4 レースが始まる前からメジロアレグレットしか撮らんぞと決めていた私は、その意志を全うしました。

20050717-NG-06R-5まあ、応援馬券ですからこんなものでしょう。土曜日の馬券は比較的調子よかったのですが、日曜日は0勝、この借りは来週の函館で晴らすつもりです(あくまで願望です)。 というわけで来週は函館記念の写真を撮りに行ってきます。

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2005年7月16日 (土)

新潟 2歳新馬

週末に競馬場に行かないと我慢できない身体になってしまいました(笑)。新潟夏開催2日目にメジロドーベルの娘が出走すると聞き、いてもたってもいられず、新潟行きの高速バスに飛び乗りました。

まずは新潟夏開催初日の新馬戦から。いきなり新潟名物直線のみ1000mの競馬です。

20050716-NG-05R-1 新潟直線1000mのレースを撮影するときには注意しなければいけないことがあります。

 なぜかどの馬も外ラチに寄り、これを頼りに走ってきます。通常のレースでも大外一気に駆け抜ける馬を撮影することは難しいですが、これと同じで、予想以上の馬のスピードに対応しなければなりません。また、外ラチがどうしても写真に写り込みます。

20050716-NG-05R-2 良い天気の時は、メーンレース近くになると、外ラチから馬場の1/4程度にスタンドの影ができるため、外ラチ近くを走ってくる馬と中央あるいは内ラチ沿いに走ってくる馬の明るさが大きく異なり、露出を誤る可能性があります。

非常に撮影は難しいですが、うまくいけばかなりカッコイイ写真になります。

20050716-NG-05R-3 新潟1000mはどの馬も外ラチ寄りに走るので、8枠の馬に利があると思い、また、8枠に人気の馬がそろったので単純に11-12が来ると考えました。枠連にしたのは、枠連ぞろ目は人気がないケースが多いからです。

勝ったのは1番人気の6枠7番ケイアイフォーユー、2着には8枠11番エルトンクィーンで枠連、馬連とも1番人気の決着となりました。相変わらずの馬券下手です。

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2005年7月13日 (水)

第7回 ジャパンダートダービー(統一GⅠ)

初めて来ました大井競馬場、競馬場らしい鉄火場の雰囲気を残しつつ、かつ、きれいな競馬場でした。

当初、中央のカネヒキリと船橋のシーチャリオットの一騎打ちに期待が集まりましたが、シーチャリオットの骨折というアクシデントのため、両馬の対戦は先送りになりました。これでは、電光掲示板はJRA馬で占めるだろうと思っていたのですが結果は・・・。

20050713-OI-09R-1初めてのトゥインクル競馬だったので、ISO感度を1600にし、明るいレンズ(300mmF2.8)で写真を撮りました。この写真は、このレースで最初に撮った写真ですが、最初に撮った写真が良く撮れていることが多いですね。この写真を撮った後、再度ピントを合わせて連射しましたが、構図が悪く、ぶれてしまった写真が多かったです。

20050713-OI-09R-2 連射の中でもピントと構図がかろうじてOKだったのがこのショットです。ただ、もうゴールを過ぎてからの写真だったことと、馬の形が好みでないことが残念でした。

20050713-OI-09R-3 ウィニングランも、プレスのカメラマンが思いっきり邪魔してたので、これが精一杯でした。

20050713-OI-09R-4馬券はJRA勢で決まると確信していたこと、カネヒキリは楽勝で先頭を駆け抜けること、ユニコーンS上位馬が電光掲示板を占めると思っていたことから、1着カネヒキリ、2着ドンクールまたはアグネスジェダイ、3着ドンクール、アグネスジェダイ、プライドキム、コンゴウリキシオーの3連単を購入しました。

20050713-OI-09R-5 結果はカネヒキリ以外は東京ダービー組が掲示板を飾りましたね。東京ダービー組がこれだけ好走したことを考えると東京ダービー組のレベルは高く、順調にシーチャリオットがこのレースに出ていれば勝っていたかも知れません。早く、カネヒキリとシーチャリオットの対戦をみたいものです。

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2005年7月10日 (日)

第41回 七夕賞(GⅢ)

福島表開催最終日です。昨日と比べ明るく気温も高かったのに、昨日の写真が絶好調だったのに対し、今日は絶不調、掲載したダイワレイダースくらいしか満足な写真が撮れませんでした。何故なんでしょうねぇ。

20050710-FS-11R-1 先週の福島競馬では、冠名ダイワの馬が勝っていたので(ダイワセレクション、ダイワメンフィス、ダイワブレスイング)、ダイワレイダースが勝つと考えていました。もちろん馬券でも軸にしていました。ですので、先頭に立ったときには写真も馬券も頂き!と思ってシャッターを切りました。

20050710-FS-11R-2写真におさまる馬の格好も写真の善し悪しを決める重要なファクターですが、こればっかりは思い通りになりません。こんなとき、カメラの連写性能が頼りになります。 私の使用しているカメラ(EOS-1Ds MarkⅡ)は秒間4コマ撮影可能なので、この点については、EOS-1D、EOS-1D MarkⅡ)にかないません。

20050710-FS-11R-3この写真のような構図は迫力があって私自身好きなショットです。馬が通る位置取りによって、焦点距離が260mmのレンズでも馬が写真の枠内に入り切らない写真になります。

馬の位置取りはレースにより様々なので、レンズの選択はむずかしいですね。

20050710-FS-11R-4 馬券はダイワレイダースを軸に先行できそうなラヴァリージェニオ、近走3連勝で勢いのあるグラスボンバー、福島向きで斤量が53kgのマイネルホライズンへ流しました。

マルタカキラリーの暴走気味の逃げがあったおかげで、トーセンダンディが2番手でも単騎逃げと同様のレース運びで、昨年のオールカマーを彷彿とさせるものでした。でも、買えませんでしたねぇ、トーセンダンディ。

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2005年7月 9日 (土)

松島特別(3歳上1000万下)

2週連続で来ました福島競馬場。今週は雨は降りませんでしたがどんよりとした曇り空で、かなりISO感度を高くして撮影しました。私の使用しているカメラはCANONのEOS-1Ds MarkⅡで、ISO感度を高くしても画面に発生するノイズが大変低いため、安心して高感度に設定できます。

福島競馬場は外ラチが他の競馬場よりも低い印象があり、写真を撮りやすい競馬場です。

20050709-FS-11R-1 土曜日のメーンレースは3歳上1000万下条件の松島特別です。私の狙った馬は福島開催絶好調の後藤騎手が乗るマイネルジェムでしたが、勝ったのはオンワードハヤテ。素直に先頭を走っている馬の写真を撮りました。

20050709-FS-11R-2マイネルジェムもゴールではオンワードハヤテと1/2馬身差まで来てたんですけどねぇ・・・。

20050709-FS-11R-3 ということで、マイネルジェムが2着に入りました。複勝を押さえておいたので馬券的には「負けはしなかった」のですが、勝って欲しかったですね。

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2005年7月 6日 (水)

七夕賞 蔵出し有力馬の写真

 今週は福島表開催の最終週、「七夕賞(GⅢ)」が行われます。当初、福島遠征は「ラジオたんぱ賞」のみと考えていたのですが、七夕賞も見に行くことにしました。

 七夕賞の有力馬の蔵出し写真です。

20040926-NY-11R-1 【トーセンダンディ】

 中山競馬場 2004/9/26 オールカマー(GⅡ) 1着

20050326-NY-11R-1 【ユキノサンロイヤル】

 中山競馬場 2005/3/26 日経賞(GⅡ) 1着

20050611-TK-10R-1 【グラスボンバー】

 東京競馬場 2005/6/11 湘南S(準オープン) 1着

20050612-TK-11R-1 【ダイワレイダース】

 東京競馬場 2005/6/12 エプソムカップ(GⅢ) 3着

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2005年7月 5日 (火)

おめでとうシーザリオ、アメリカンオークス(GⅠ)制覇!

祝!シーザリオ、アメリカンオークス(GⅠ)制覇! ぶっちぎりの快勝でしたね。父内国産馬で外国のGⅠを勝つことは悲願でした。今後のシーザリオとラインクラフトの動向が楽しみです。今秋、シーザリオ VS ディープインパクトなんてレースがあるかも知れません。だから競馬はやめられない。以下の写真は蔵出しシーザリオの写真です。

20050109-09R-1 【寒竹賞 中山競馬場 2005/1/9  1着】

20050319-11R-1 【フラワーC 中山競馬場 2005/3/19 1着】

20050410-11R-1 【桜花賞 阪神競馬場 2005/4/10 2着】

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2005年7月 3日 (日)

第54回 ラジオたんぱ賞(GⅢ)

土曜日の気温が34℃だったのに日曜日は霧雨で24℃、肌寒かったです。福島に来る予定のなかったK君が突然現れたので、驚くのと同時に大変楽しい撮影となりました。

20050703-FS-11R-1 最後の直線、残り200mのあたりで、外を回って来る馬の伸び足が良いと判断し、コンラッドを中央にしてシャッターを押しました。

20050703-FS-11R-2 さらに外からトーセンロッキー、エイシンサリヴァンも良い足で差してきたのですが、勝つのはコンラッドと信じ、ひたすらコンラッドを追い続けました。

20050703-FS-11R-3 ハンデ戦のような激戦でしたが、

20050703-FS-11R-4 なんとかコンラッドが頭差で勝ちました。勝った馬を最後までカメラで追うことができたので、ちょっとピントはあまいですが満足です。馬券をのぞいてですけれども・・・。

20050703-FS-11R-5 好きだったシンコウラブリィの娘ピサノグラフの単勝勝負でしたが、ぜんぜん見せ場もなく敗退、相変わらずの馬券下手ぶりでした。残念。

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2005年7月 2日 (土)

TUF杯

今週は福島へ遠征してきました。土曜日は5Rと6Rで馬券の運勢を占いましたが、当たる気配がまったくなかったので、写真に打ち込んだのですが・・・。

20050702-FS-11R-1 福島競馬場は芝の外ラチと観客側の柵の間が約2.3mと狭く、芝コースの幅も25m~27mと狭いため、レンズの焦点距離は200mm~300mmくらいが良さそうです(フィルムサイズが35mm等倍の場合)。今回は、70~200mmF2.8の望遠ズームレンズに1.4倍のテレコンをつけて撮影しました。

20050702-FS-11R-2 写したい馬が近づいてくるに従い、カメラが上に行ってしまい、馬の足が切れてしまうのが私の悪い癖のようです。気をつけなくっちゃ。

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2005年7月 1日 (金)

ラジオたんぱ賞 蔵出し有力馬の写真 ~コンラッド~

20050423-TK-09R-1

2005年4月23日 東京 新緑賞 芝2300m (横山典騎手 3着 返し馬)



20050514-TK-07R-1

2005年5月14日 東京 3歳500万下 芝2000m (横山典騎手 1着)

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