2011年9月の4件の記事
2011年9月25日 (日)
2011年9月19日 (月)
第16回 エルムステークス(GIII)
2011年9月11日 (日)
UHB賞
2011年9月11日(日) 第2回札幌2日目 芝B・良 ダ・良
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土曜日は元気だったんですが日曜日は疲れが一気に出てしまったようで、目がとろーん、口数も少なく多くの方に心配されてしまいました。今日撮った写真を整理してから少し休もうと思い横になったらそのままダウン。写真も精彩を欠いています。夏の疲れと仕事の疲れが重なってしまったようです。東京にいた頃はどんな強行スケジュールでもこなしていたのですが。これが年齢というものなんでしょうか…。 | |||
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今日のメインレースは1000万条件の芝1500m UHB賞です。7頭立ての小頭数で人気が割れていましたが、4番人気・3歳牝馬のレッドエレンシアが直線で上がり3F34.6秒の脚を使い後続をちぎりました。今日のゲストは江頭2:50、最初はTシャツを着て厳粛な雰囲気で表彰式に臨んでいましたが、記念撮影ではTシャツを脱ぎいつものエガちゃんに。四位騎手も苦笑する和やかな(?)表彰式となりました(写真は載せません)。 | |||
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1R 2歳未勝利(ダ1700m)マイネルエトランゼ(柴山雄一) 3番人気のマイネルエトランゼが好位追走、4コーナーで先頭に立つと後続を抑えて勝利。 |
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2R 3歳未勝利(ダ1700m)アドマイヤジャコモ(丸山元気) 断トツ1番人気のアドマイヤジャコモが番手追走、4コーナーで先頭に立つと後続を突き放す強い勝ち方でした。 |
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3R 3歳未勝利(芝1200m)プラネット(黛弘人) 前を行ったヤギリエスペランサ、ラベンダーラッシー、プラネットの叩き合いは1番人気のプラネットが外から頭差抜け出て勝利。 |
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4R 3歳未勝利(ダ1000m)ヘヴンズパワー2着(桑村真明) いつもと少し異なる位置での撮影、視界が開けていなかったため、最初に見えた馬を写してしまい、外から追い込んできたシェアースマイルを完全に見落としてしまいました。今日1番悔やまれるレース。 |
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5R メイクデビュー札幌(芝1800m)レッドアーヴィング(四位洋文) 単勝1.8倍のレッドアーヴィングが期待に応えて勝利。祖母はゴールドティアラ、先週勝ったゴールデンハインドの甥っ子がデビュー戦を勝利しました。 |
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6R 3歳上500万下(ダ2400m)トリノ(宮崎北斗) ダートの長距離戦はゴール前迫力ある追い比べとなりました。勝ったのは真ん中のトリノ。 |
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7R 3歳上500万下(芝1800m)アルマトゥーラ(柴山雄一) 3番人気のアルマトゥーラが外からショウナンカライスを交わすと同じ芦毛のトーセンインディの追込をクビ差抑えてゴール。 |
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8R 3歳上500万下(ダ1700m)スマートイーグル(勝浦正樹) ゴールドアリュール産駒のスマートイーグルが早めに先頭に立つと追い込んできた1番人気のメイプルリンカーンを1馬身1/2抑えて勝利。 |
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9R 3歳上500万下(芝1200m)マンゴプディング(津村明秀) ゴール前次々と外の馬が差してくる撮影には難しいレース、大外を飛んできたローレルゲレイロの半妹マンゴープディングが9番人気という低評価を覆して勝利。 |
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10R おおぞら特別(芝1800m)レジェンドブルー(藤岡佑介) 1番人気のレジェンドブルーが危なげないレース運びで勝利。 |
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12R 釧路湿原特別(ダ1700m)サクラエクスプロー(勝浦正樹) 1番人気のサクラエクスプローが番手追走、直線で先頭に立ち、3番手でレースを進めたアドマイヤツバサにクビ差の勝利。 |
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2011年9月10日(土) 第2回札幌1日目 時々 芝B・良 ダ・良
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1R 2歳未勝利(芝1500m)マイネルバウンス(津村明秀) 断然1番人気のアドマイヤシャドウが逃げ切るかというところ、4番人気のマイネルバウンスが猛追、ハナ差交わしてゴールしました。。 |
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2R 2歳未勝利(芝1200m)ドリームバラード(吉田隼人) 1番人気のドリームバラードがハナを切りハイペースで逃げますが、直線でも脚色は衰えずそのまま逃げ切りました。 |
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3R 3歳未勝利(ダ1700m)ヴィザヴィ(三浦皇成) 断トツ1番人気のディアエスペランサは好位追走ながら直線で伸びず、中段を進んだ2番人気のヴィザヴィが直線で弾け勝利。 |
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4R 3歳未勝利(ダ1700m)ジャマイカラー(三浦皇成) 中段を進んだ1番人気のジャマイカラーが早く先頭に立ったエルサントを差し切り勝ち。 |
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5R メイクデビュー札幌(芝1200m)クールスター(荻野琢真) 1番人気のクールスターが、後方からの競馬ながら直線でのゴーサインに鋭く反応し一気に先頭に立つと、後続に1馬身1/2差をつけて勝利。 |
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6R メイクデビュー札幌(芝2000m)マコトサンバギータ(池添謙一) 晴天下でのレース、1番人気のマコトサンバギータが好位追走、直線で抜け出す王道の競馬で未勝利脱出。 |
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7R 3歳上500万下(ダ1000m)クールフォーマ(丸田恭介) 直線で横に広がる大混戦、最内を進んだ1番人気のクールフォーマが人気に応えクビ差の勝利。 |
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8R 3歳上500万下(ダ1700m)レオキュート(丸山元気) スタートの良くなかったレオキュートですが、向こう正面で仕掛けると一気に捲り、直線でニシノテキーラを交わし勝利。 |
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09R 3歳上500万下(芝1500m)ハングリージャック(津村明秀) 断然1番人気のハングリージャックが落ち着いたレースぶりで中段から徐々に位置を上げ、直線でバトルシュリイマン、クィーンズバーンを外から一気に差し切りました。 |
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10R コスモス賞(芝2000m)ゴールドシップ(秋山真一郎) 単勝1.2倍・断然1番人気のゴールドシップが好位追走、直線であっさりニシノカチヅクシを交わすと手綱を抑える余裕のゴール。なんとなく秋山騎手がこちらを向いて笑顔を見せているような気が…。 |
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11R 報知杯大雪ハンデ(ダ1700m)オッキオディガット(丸山元気) 直線ではハンデ戦らしい横に広がる大混戦、内ラチ沿いを突いて12番人気のオッキオディガットが抜け出し、2馬身差の勝利。 |
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12R 定山渓特別(芝2000m)メジロジェニファー(四位洋文) 5番人気のメジロジェニファーがのしをつけてハナを切ると1000m 65秒のスローペースに落としまんまと逃げ切りました。 |
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2011年9月 4日 (日)
札幌日経オープン
2011年9月4日(日) 第1回札幌8日目 時々 芝A・稍重 ダ・不良→重
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遅々として進まない台風に振り回された今週末、この台風に刺激された秋雨前線が遠く離れた北海道でも大雨をもたらしました。土曜日の昼前から降りだした雨はあっという間にダートコースを不良馬場にしましたが、この雨が一晩中降っても芝コースは稍重のまま。Wikipediaによると札幌の芝コースは1990年に使用開始されて以降一度も不良馬場になったことがないそうです。恐るべし札幌の芝。 | |||
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ペース次第でレースが大きく変わる長距離戦。重たい馬場も影響したのでしょう、1,000m通過1.02.5(みなみ北海道Sは1.01.5)、2,000m通過2.05.8(みなみ北海道Sは2.04.2)のスローペースが差しを得意とする馬の脚を封じてしまい、行った行ったの競馬になりました。ゴールデンハインドとメイショウクオリアのマッチレースとなりましたが、勝ったのは内側にいたゴールデンハインド。私の位置からはこのような写真しか撮れませんでした。砂の女王ゴールドティアラとJCDを驚異のレコード勝ちしたクロフネから芝の長距離が得意な仔が生まれるとは…。血統とは奥深いものです。 | |||
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1R 2歳未勝利(芝1500m)サルバドールピアス(勝浦正樹) 牝馬限定の2歳未勝利戦、7番人気サルバドールピアスがハナを切るとそのまま逃げ切り勝ち。 |
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2R 2歳未勝利(芝1200m)ジャズドラム(池添謙一) 1番人気のジャズドラムが番手追走、直線で早くも先頭に立つと後続に2馬身の差をつけて圧勝。 |
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3R 3歳未勝利(ダ1700m)キングジャズ(川田将雅) 横に広がる混戦、内から3番人気のキングジャズが抜け出て鼻差の勝利。 |
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4R 3歳未勝利(ダ1700m)コルージャ(川田将雅) 逃げる1番人気のコパのカーンを2番人気のコルージャが交わすと一気に突き放し勝利。 |
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5R メイクデビュー札幌(芝1800m)アドマイヤトライ(川田将雅) 今日最も注目された新馬戦、調教の動きが芳しくなかった2番人気アドマイヤグルーヴの仔アドマイヤトライですが、川田騎手の好判断で早めに動き、1番人気のレッドグランザにクビ差で勝利。ずっと眠そうな眼をした仔ですね。川田騎手は3連勝。 |
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5R メイクデビュー札幌(芝1800m)アドマイヤトライ(川田将雅) ゴール前の写真です。私の撮影位置だとレッドグランザの方が勝っているように見えますが、実際はアドマイヤトライがクビ差で勝っているんです。 |
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6R 3歳未勝利(ダ1000m)ジョージズ(池添謙一) 断然1番人気のジョージズが内から伸び先頭に立つと、外から追いすがるジュピタードリームを3/4馬身抑えて勝利。 |
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7R 3歳上500万下(ダ1700m)ヤマニンミミック(池添謙一) 2番人気のヤマニンミミックが力の違いを見せつけ後続に3馬身差の圧勝。池添騎手も川田騎手に負けじと2連勝。 |
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8R 3歳上500万下(芝1800m)ステラロッサ(川田将雅) 断然1番人気のステラロッサが+32kgの不安を一掃、モノの違いを見せつけ勝利。着差以上の強さを感じました。川田騎手今日4勝目。 |
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9R フィリピントロフィー(ダ1700m)ケイアイカイト(勝浦正樹) 6番人気のケイアイカイトが4コーナーを先頭で廻るとそのままゴールを駆け抜けました。 |
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10R インディアトロフィー(芝1500m)ヴィクトリアローズ(丸山元気) 7番人気のヴィクトリアローズと断然1番人気のノーブルジュエリーとの一騎打ち、ノーブルジュエリーはヴィクトリアローズを最後まで交わすことができませんでした。 |
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12R マカオTCトロフィー(ダ1700m)キッズアプローズ(池添謙一) 2番人気のキッズアプローズが後方待機、直線で1頭だけ違う脚を使い勝利。 |
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2011年9月3日(土) 第1回札幌7日目 → 芝A・稍重 ダ・重→不良
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1R 2歳未勝利(芝1800m)ドリームキャプテン(丸山元気) 単勝1.4倍のドリームキャプテンが5馬身の大差をつけて逃げ切り勝ち。 |
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2R 3歳未勝利(ダ1700m)ブロードピーク(三浦皇成) ブロードアピールとディープインパクトの仔、ブロードピークが三浦皇成騎手の叱咤に応え、9戦目で初勝利。 |
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3R 3歳未勝利(ダ1700m)ナリタムーンライト(池添謙一) 直線では大混戦、真ん中を割ってきたナリタムーンライトが早め先頭に立ったオペラをハナ差交わして勝利。 |
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4R 3歳未勝利(芝1200m)ニシノキラボシ(藤田伸二) 3番人気のニシノキラボシが直線で先頭に立ち、この馬が勝つと思いシャッターを切りましたが、ゴール前コマノスクアーロが飛んできました。長い写真判定で勝ったのはニシノキラボシ。ほっと胸をなで下ろしました。 |
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5R メイクデビュー札幌(ダ1700m)ベルモントレーサー(津村明秀) 晴の天気が一気にかき曇り真っ暗に。8番人気のベルモントレーサーが内から抜け出しました。2着は10番人気のカアチャンコワイと1番人気のフェアリーロンドが同着となり配当の妙味はちょっと薄まりました。 |
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6R メイクデビュー札幌(芝1200m)ジャーエスペランサ(三浦皇成) ザーザー降りの中、7番人気のジャーエスペランサが早めに抜け出し後続に2馬身差の勝利。ローレルゲレイロの全弟イントゥザブルーは馬場の真ん中を追い込んできましたが残念ながら2着。 |
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6R メイクデビュー札幌(芝1200m)イントゥザブルー2着(柴原央明) ローレルゲレイロの全弟イントゥザブルーも頑張っているんですが、こんな雨と馬場では差し脚が効かないのは仕方ないですね。次走に期待です。 |
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7R 3歳未勝利(芝2000m)マイネルマーク(丹内祐次) 1番人気のマイネルマークが早めに動いたナリタボルトを交わすと追い込んできたレオパルドゥスを3/4馬身抑えて勝利。 |
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8R 3歳上500万下(ダ1000m)キンショーノボス(丸山元気) 1番人気のキンショーノボスの一人旅、逃げて5馬身差の圧勝。 |
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9R 3歳上500万下(ダ1700m)グッドカレラ(藤岡佑介) 水の浮くべちゃべちゃの馬場、直線では混戦となりましたが、最内のグッドカレラが最後抜け出し勝利。 |
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10R タイランドC(芝2600m)カリスマミッキー(吉田隼人) 芝の長距離戦、6番人気のカリスマミッキーが超スローペースを演出し、そのまま逃げ切り勝ち。 |
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11R シンガポールTC賞(芝1200m)ベストクローン(藤田伸二) 1番人気のベストクローンが2馬身1/2の差をつけて逃げ切り勝ち。 |
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12R マレーシアC(芝2000m)シャガール(横山典弘) ダイワメジャー・ダイワスカーレットの半弟シャガールが好位で進み、直線で横山典弘騎手の懸命の追いに応えて9ヶ月ぶりの勝利。私も写真を撮りながらシャガールと叫んでいました。 |
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芝C・良 ダ・良
芝C・良 ダ・良
時々
Special Thanks